実は、もえこが旅立つ少し前から、もこ、4輪で散歩してます。(川遊びの時は、2輪です。)そんな、もこ。特に変わりないように思ったんですが、DMの進行が早まったように思います。家の中の移動が思うように行かなくって、立ち往生しちゃって困ったさん顔。そして、もえこがいた時もそうだったものの眠りが深い。同じ頃のもえこの動画を見て、爆笑しながらも、涙が〜もっといい画質で撮っとくべきだったなぁ。。こっちに向かってくるのは、まだ辛いです。。先を歩いてたもえを見てたから、まだまだ行ける。と分かってるものの、老いもオプションでついて来てしまってるからどうにも。今まで、もえに手がかかってた分、もこは「頑張ってー」と励ましながらできることは自分でやらせてたのが、今は比重がもこにいったことで、そこまでスパルタに頑張らせなくてもいいか〜っと思っちゃってるフシもあり。もえこさん、一週間経つごとに新しいお花を頂いて、いつでも花に囲まれた日々です。幸せものだねぇ。もえこにと買っておいた、介護食は寝たきりでも頑張ってる先輩柴さんにもらってもらえました。もこにとっておこうかと思ったものの、ごはんへの執着の衰えが見えないので(笑)ちなみに、もえの棺にはもこかいとも斎場に着て行ったおそろのこの服を入れました。(この画像は、5月に公園へ芝刈りに行った後のもえもこです。)
っとここまでを携帯でちょっと前に書いていたのですが、
なかなか上げられず、、スミマセン。
自分の中でも、もえことの思い出は楽しい思い出ばかり思い出されるんです。
こんなことあったな〜あんなことあったな〜って。
もこかいとのごはんで、納豆が今まで3等分だったのが、2等分になってから、
割合が増えちゃったねぇ。なんて話をしていたら、家族から「もえ、どこ行っちゃったんだろうね?」
「ふら〜っときままに散歩に行っちゃってて。」なんて楽しく会話をしていたり。
でも、気を緩めると、涙腺のスイッチが突如入っちゃう飼い主がここに。
もえこの犬生の画像を選ぼうと小さい頃の画像を見始めたら、またスイッチが。
もーーまた号泣じゃないですかーー。
もえこ、小さい頃から顔が濃くって、存在感もあったので、その存在がなくなってからも、
なかなかその存在感が大きいんです。
顔も濃いし、存在も濃いし、性格も濃いし、思い出も濃いし、関係も濃かったし。
決して忘れるわけじゃないけど、飼い主の涙腺のスイッチなかなか切れないじゃないですか。
あれでしょ?横に近いような微妙に離れた所から、「また泣いてるよ。この飼い主。。」って
感じで見てるんでしょ?
そろそろ玄関に戻って来ちゃった♪テヘッとかって帰ってきてくれないものですかねぇ。
ただし、、虫系とか爬虫類系とかやめてね。
あーもこを見なくてはいけないという気持ちが強くて、なんとかやってこれてるのに、
もこまで居なくなったら、飼い主壊れちゃいそうです。
かいと。。コギにならないかなぁ。。

もえ、生後半年です(笑)濃いわー。濃すぎるよーもえこーっとまた号泣の飼い主。